となみ散居村ミュージアム

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となみ散居村ミュージアムご利用のご案内
2019年12月10日(火)

情報館研修室

交流館広間・座敷

伝統館座敷

 砺波平野の散居景観は、日本の稲作農村を代表する景観のひとつといわれています。
「となみ散居村ミュージアム」は、その景観を保全するため、豊かな景観や伝統文化を全国に発信し、地域の賑わいを創出するために構想された、「となみ野田園空間博物館」の拠点施設です。
 過去と未来をつなぐ、4つの館が建築されており、散居村の学習や国指定重要文化財が見学できます。
 また、各建物には催し物に使用できる部屋(有料)を設置しており、用途にあわせた利用が可能です。
 仮予約は利用日の属する月の3ヶ月前から受付をしており、電話での申し込みが可能です。

散居村を楽しく学べる「情報館」
 散居村を学ぶパネル等を展示しています。研修室では60名程度(机有り)の利用が可能であり、プロジェクター等も使用できます。
アズマダチで今に暮らす「交流館」
 伝統的な家屋様式の「アズマダチ」を生かし、2世帯、3世代同居を可能にする新しい生活居住空間を提案した建物で、自由に見学ができます。
 部屋別に料金設定しており、用途に応じた部屋の利用が可能です。
昔の暮らしを伝える「伝統館」
 大正から昭和初期にかけての砺波地方の伝統的な家屋様式の「アズマダチ」を復元したもので、自由に見学ができます。
 部屋別に料金設定しており、用途に応じた部屋の利用が可能です。おもむきのある部屋での催し物もオススメ!!です。
国指定重要文化財がある「民具館」
 「砺波の生活・生産用具」などを展示しています。昔ならではのなつかしい用具などが見学できます。
 多目的室では30名程度(机有り)の利用が可能であり、プロジェクター等も使用できます。

各部屋の利用料金は公共施設ならではの料金設定です。各種催し物にあわせてご利用下さい。
なお、施設の利用申し込みは利用される日の1週間前までにお願いします。(期限厳守)
 

   となみ散居村ミュージアム
   〒939-1363 砺波市太郎丸80番地
   TEL(0763)34-7180 FAX(0763)34-7182
   休館日 水曜日・第3木曜日
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